Wake me up

踊る若手俳優ヲタク

推しが武道館いってくれたら(別の意味で)死ぬ

生まれてはじめて「メロンブックス」に行きました。毎日通る繁華街にあるのに場所すら知らず、地球の裏側から遊びに来てくれた幼なじみ(♂)に連れられてその暖簾をくぐったのです。というのもピー年前に一度同人誌にハマって経済的にも精神的にも地獄の門を見た…

ヲタクの葬式論

めりぴょん様という方のエントリーを読ませて頂いたのですが、なるほどって感じですね...(問題があればこの部分は削除させて頂きます) 私はよく1人で海外に行く系のヲタクなので(おたく関係ないけど)、常日頃から母親に「私が死んだら葬式も墓も要らないから…

半茶の間が泣きながら接触イベに参加した話

とかなんとか言ってるけどただの感想なので面白くはないです!!!!!!!!! 2推しくんサマーイベントお疲れ様でした!! 多忙おたくは朝から炎天下の都内を駆けずり回っておりました。ちなみに彼は元々母親が推していたので移動費諸々は親金です。ありが…

立海公演初日によせて

何を隠そう私は、青学8代目のおたくです。だって私が初めて生で観て追い続けた代なんですもの。初めての卒業を経験して、その後におさまる9代目に得体の知れない不安を感じ、そうして今に至ります。 そう考えると先代を見送ってきたお姉様って凄くない?どう…

若手俳優と手紙

っていうのは、切っても切れない縁だと思ってるのです。書く人はすごい書くよね。マチソワ間、果ては10分程度の休憩時間にものすごい勢いで書いてらっしゃるお姉様とか本当にすごいな!と感心しきってしまいます。 斯く言う私はそこまで書きません。公演の自…

私と本

本の趣味で大体の性格が分かるらしいと聞いて私の短い人生における最高の5冊を備忘録的にあげてみる。 1.卒業式まで死にません/南条あや 卒業式まで死にません―女子高生南条あやの日記 (新潮文庫) 作者: 南条あや 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2004/02/2…